こんにちは、日本橋ハーブボールSPA代表の宗 冨美江(むね ふみえ)・健太郎(けんたろう)と申します。


私たちは夫婦で活動しており、2008年に活動をタイ・バンコクでスタートさせ、現在では国際ハーブヨガ協会と国際ハーブボール協会の2つの組織を立ち上げています。現在では日本、タイ、アメリカなど、世界中でヨガ指導者やハーブボールのセラピストを育成しています。

世界で初めてのハーブボール専門書を出版!

ハーブボールと関わりを持って12年、これまでに日本で初めてハーブボールの調合についてまとめた書籍を2012年に出版し、新しい時代の自然療法として打ち出したハーブボールのバイブルである「ハーブボールSPAセラピー」を2017年7月に出版しました。

これまでに国内外の様々なメディアにも取り上げられ、新しい時代の人生観に基づいたライフスタイルの提案としてのハーブボールを広めていくことを使命としています。

私たちのハーブボールの特徴

私たちはハーブボールの普及が進んでいるタイにて活動を始め、これまでに中国・インド・スリランカ・バリ・ラオスなどで、ハーブ医学についての研鑚を深めてきました。

​日本の自然療法、ヨガ、アーユルヴェーダ、中医学のエッセンスをハーブボールの中に結晶させているのが私たちの特徴です。私たちのハーブボールは以下のルールに基づいて作られています。

  1. 一つ一つ丁寧に手作りすること
  2. 90%以上の素材を有機素材で作ること
  3. 信頼のあるハーブ農家から仕入れること
  4. ハーブボールを製造するだけでなく使い方までサポートすること

​ハーブボールを通じて、「日本をSPAリトリート大国にする」合言葉に、日夜、普及と啓蒙に励んでいます。ぜひ、私たちのハーブボールを通じて最高のサロンワークと癒しに溢れる日々をお過ごしください。